誰が鶺鴒と名付けたのか?

ご無沙汰しております。m(_ _)m 「連鶴資料集 -魯縞庵義道と桑名の千羽鶴-」を久しぶりに読みました。素雲鶴に載っている「鶺鴒」と同じ図の題名が面白い!!!と思ったので記事にしました...

レディブティックの連鶴の本にある作家様のまとめ

今回も、完全に個人的なメモみたいな記事です。自分が人生で初めて手にした連鶴の本はレディブティックによる「折り鶴 - 美しい伝統芸術・鶴の折り紙・千羽鶴折形」なんですが、この本の写真にある連鶴がどれも完成度が高いんですね。作家様は誰なんだろうって少し気になってはいたのですが、改めて本をよく読んだら制作者名も載っていたので、まとめました。(敬称略)...

秘伝千羽鶴折形にある狂歌の元歌まとめ

完全に個人的なメモな記事です。秘伝千羽鶴折形には49種類の連鶴に狂歌(五七五七七)が添えられているんですが、他の和歌や俳句をもじった歌もいくつかあるんですね...

春情姿のうつし絵

先日、「春情姿のうつし絵」という春画を入手しまして、けっこう馬鹿らしくも面白く思ったので紹介します。(^^)春画なので、未成年は黒い画像はクリックしないでね...

連鶴関連の書籍の紹介

私が持っている連鶴関連の書籍の紹介です。数えたら7冊持っていました。購入した順に、感想等を述べてまいります。購入を迷われている方の参考になれば幸いです...

大浮世絵展に行って参りました

電車の広告で見つけたので、こちらの浮世絵展に行って参りました。特別展「大浮世絵展―歌麿、写楽、北斎、広重、国芳 夢の競演」...

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。旧昨年は大変お世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げます...

第二回全日本芸術公募展にて佳作をいただきました

このたび、第二回全日本芸術公募展にて、佳作をいただきました。今年の夏に完成した切り絵のアレンジの百鶴が対象作品になります...

二十四連鶴撮影の思い出

掲載からだいぶ日にちが経ってしまいましたが、今年1月17日の神戸新聞朝刊別刷に掲載されている写真の連鶴を作成させていただきました...

鶺鴒の謎

ご無沙汰しております。m(_ _)m 秘伝千羽鶴の鶺鴒の作り方について長年謎に思っていたことが分かったので記事にまとめます...

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